1 :名無し三等兵
こういうと日清?日露の両戦爭を持ち出してくる奴がいるが
その二つの戦爭は日本が勝てて當然の戦いだったのである。
日清?日露戦爭當時の清とロシア帝國は深刻な社會矛盾を抱え、
いつ國家組織が瓦解してもおかしくない狀況だった。
そこへ明治維新以來、昇る龍のごとく急成長を続ける日本が臺頭し、
両國と戦爭になった。この二つの戦爭はいわば若者が老人相手にけんかを
仕掛けたようなものであって、日本は勝つべくして勝っただけのことである。
別に日本が戦爭強國だったわけではない。
こう考えると日本は戦爭に強くはない、むしろ太平洋戦爭の例で証明されたように
日本は戦爭弱國ではないか?

標題一出就會有很多人拿甲午和日俄兩場戰爭來說事吧,這兩戰都是日本應該贏的。
甲午和日俄戰兩場戰爭時,清朝和沙皇俄國都有著尖銳的社會矛盾,國家機構隨時都
可能土崩瓦解。
而明治維新以來,如騰龍飛升般急速成長的日本開始崛起。和這兩國打仗就如同青年與老人斗毆,
日本獲勝是理所當然,并不能說明日本就是個戰爭強國。
這樣想來日本戰爭不強,說不定就如太平洋戰爭這例子證明的那樣,日本是個戰爭弱國。